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初心者Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作る方法!受注の秘訣を解説

  • 最終更新日:2026/11/01
初心者Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作る方法!受注の秘訣を解説

Webデザインを学んだものの、実務経験がなく、最初の仕事をどう取ればよいかわからないという人もいるのではないでしょうか。Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作るのは、会社に所属せずに仕事の経験を積む方法のひとつです。ただし、手数料や仮払いの仕組み、規約で禁止されていることを知らないまま始めると、思わぬトラブルにつながることもあります。この記事では、Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作るために知っておきたい仕組み、登録前の準備、案件の選び方、提案文の書き方、コンペ形式の注意点、規約上のルール、税金の基本を、公式の情報をもとに解説します。

Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作る前に知っておきたい仕組み

クラウドワークスは、仕事を依頼したいクライアントと、仕事を受けたいワーカーをつなぐサービスです。利用規約では、満18歳以上であることが会員登録の条件とされています。

仕事の形式

利用規約では、主に次の3つの形式が定められています。

形式特徴Webデザイン案件での例
プロジェクト形式応募や提案をして、クライアントと条件を合意してから作業する。固定報酬制と時間単価制があるバナー制作、LPのデザイン、サイトの一部改修
コンペ形式募集に対して成果物を提出し、採用された作品に報酬が支払われるロゴやバナーのデザイン案の募集
タスク形式短時間でできる簡単な作業を、決められた単価で引き受けるデザイン以外の短時間の作業が中心で、デザインの実績にはつながりにくい

実績として説明しやすいのは、クライアントと要件をすり合わせて納品まで進めるプロジェクト形式です。

仮払いの流れ

クラウドワークスには仮払いという仕組みがあります。契約が成立すると、クライアントが報酬をクラウドワークスに先に支払い、成果物の検収が終わった段階でワーカーに報酬が支払われます。利用規約では、固定報酬制の場合、クライアントは作業を開始する日の前日までに仮払いを行うと定められています。仮払いが済んだことを確認してから作業を始めると、作業したのに報酬が支払われないというリスクを減らせます。

ワーカーが負担する手数料

ワーカーは、受け取る報酬からシステム利用料が差し引かれます。公式の手数料ページによると、契約金額に応じて次の割合がかかります。

契約金額の部分システム利用料
10万円以下の部分20%
10万円超20万円以下の部分10%
20万円を超える部分5%
タスク形式20%

たとえば5万円の案件なら、その20%にあたる1万円が差し引かれます。報酬が振り込まれる際には振込手数料も差し引かれるため、提示金額をそのまま受け取れるわけではない点を前提に、応募する案件を選びましょう。

未経験でも仕事を取れるかの考え方

経験のある人もいる中で自分にチャンスがあるのかと不安になるかもしれませんが、最初から報酬の高い範囲の広い案件を狙わず、今の自分に合った案件から挑戦すれば、実績を作るきっかけはつかめます。

今できることから始める

Webデザインの案件は、求められるテイストや技術が案件ごとに異なります。たとえば、バナーを作れるというスキルだけでも応募できる案件があります。まず自分が今できることを整理し、そのスキルに合った案件から挑戦していくのが現実的な進め方です。

技術以外の部分も見られている

募集の中には、未経験の人を歓迎するものもあります。こうしたクライアントは、技術の高さだけでなく、丁寧な連絡、納期を守る誠実さ、柔軟な対応といった点を重視することがあります。自分の適性に迷う場合は、どのような強みを生かせるかを先に整理しておくと、提案文にも書きやすくなります。

よくある誤解

Webデザイナーがクラウドワークスを使うことについては、次のような誤解もあります。あらかじめ整理しておくと、無駄なつまずきを防げます。

よくある誤解実際のところ
スキルがなければ受注できない未経験歓迎の案件もあり、丁寧な対応が評価される場面もある
単価がとにかく安い報酬の低い案件が目立つのは事実だが、実績を積めばLPやサイト全体の制作など、範囲の広い案件に挑戦できるようになる
経験のある人に案件を取られてしまう新しい案件も掲載されており、始めたばかりの人に機会がまったくないわけではない
クラウドワークスだけで長く収入を得続けられる手数料や価格競争を考えると、直接の契約や継続の依頼にも広げていく方が効率的な場合もある。実績づくりの場として活用するのが現実的

受注できる主な仕事の種類

Webデザイン関連の仕事は、難しさや作業範囲によって分かれます。自分のスキルに合わせて、どこから挑戦するかを決めましょう。

仕事の種類特徴求められること
バナーやSNS用の画像の制作広告のバナー、動画のサムネイル、SNSの投稿画像など。サイズが決まっていて作業範囲がわかりやすく、短い期間で納品と検収が終わりやすい決められた枠の中で情報を整理するレイアウトの基本
ランディングページの制作商品の販売や資料の請求を目的とした縦長のページを作る。作業範囲が広く、実績として示しやすい見た目だけでなく、読む人を申し込みへ導く文章や構成の理解
Webサイトのデザインとコーディング企業やサービスのサイトを作る。デザインだけを納品する場合と、HTMLやCSS、JavaScriptでブラウザで見られる状態まで仕上げる場合があるデザインとコーディングの両方を任せられると、クライアントの手間を減らせる
WordPressの導入とカスタマイズ既存のテーマの配色やフォントの調整、プラグインの選定と設定、オリジナルのテーマ制作などデザインに加えてシステムの知識。信頼を得ると、保守の依頼につながることもある

ランディングページでは、たとえば最初の画面で読む人の悩みを言葉にし、その解決策として商品を自然に示す構成を考えられると、評価につながりやすくなります。ここでの経験は、将来より範囲の広い仕事に挑戦するときの足がかりにもなります。

クラウドワークスを使うメリット

Webデザイナーがクラウドワークスを使うメリットには、営業の負担を減らせることと、さまざまな業界の仕事に触れられることがあります。

営業の負担を減らせる

個人で仕事を得るには、依頼してくれそうな会社を探して連絡するなど、手間がかかります。クラウドワークスには、解決したい課題と予算を持ったクライアントが募集を出しているため、掲載された案件から自分に合うものを選べます。副業として限られた時間で取り組む人にとって、制作に時間を使いやすい点は利点です。

さまざまな業界の仕事に触れられる

美容、不動産、教育、飲食など、さまざまな業界のクライアントがいます。会社員のデザイナーは担当する業界が偏ることもありますが、クラウドワークスでは複数のジャンルのデザインを経験できる可能性があります。こうした引き出しの多さは、提案の幅を広げることにつながります。

苦労しやすい現実と対策

収入が得られない、大変な案件ばかりだ、と言われることがあるのには理由があります。あらかじめ壁を知っておくと、対策を考えやすくなります。

苦労しやすいこと対策
簡単な作業ほど応募が集まり、価格競争になりやすい作業だけを請け負う人としてではなく、見てほしい人に届けるための提案ができる相手として自分を示す
実績がない状態では、最初の1件を取るのが難しいプロフィールと作品を充実させ、範囲の小さな案件から評価を積み重ねる
Web制作の工程になじみのないクライアントとのやり取りに時間がかかる修正は何度でも対応してもらえると思われていることもあるため、修正の回数や追加費用の条件を契約前にメッセージで合意し、記録に残す

登録前にそろえておきたい準備

実績がない状態では、クライアントはプロフィールと作品を見て依頼するかどうかを判断します。応募を始める前に、次の準備を整えておきましょう。

準備ポイント
プロフィール使えるツール、対応できる作業の範囲、連絡が取りやすい時間帯を具体的に書く
ポートフォリオ架空のお店や自主制作の作品でもよいので、目的やターゲット、工夫した点を添えて見せる
作業時間の見通し本業や家事と両立する場合は、1週間に確保できる時間を把握し、無理のない納期で受ける
作業環境案件で指定されやすいデザインツールを使える状態にしておく

プロフィールは、自分という商品を紹介する資料のようなものです。女性向けのデザインが得意、スマートフォンでの見やすさに気を配れる、といった強みを一目でわかるように書き、使えるツールはどの程度使いこなせるかもあわせて伝えると、クライアントは依頼したときの姿を想像しやすくなります。自分の強みを言葉にする作業は、就職や転職の自己PRにも役立ちます。

ポートフォリオとして載せる作品は、スクールの課題や、実在しないお店を想定した自主制作でも、技術の水準は伝わります。制作の意図や想定した利用者を添えると、考え方の深さも伝えられます。

作品の見せ方はWebデザイナーのポートフォリオで詳しく解説しています。学び始めたばかりの人は、先にWebデザイナーの始め方で全体の流れを確認しておくと安心です。

初心者が選びやすい案件の見極め方

最初の案件は、報酬の高さよりも、最後まで納品できるかどうかを重視して選ぶのがおすすめです。募集内容を読むときは、次の点を確認しましょう。

確認すること見るべき理由
作業範囲がはっきりしているかバナー1点のように範囲が明確な案件は、見積もりや納期を判断しやすい
修正の回数や条件修正の範囲が決まっていないと、作業が際限なく増えることがある
素材の用意写真や文章をクライアントが用意するのか、こちらで探すのかで作業量が変わる
クライアントの評価や発注実績過去の取引の評価を見て、やり取りの様子を想像できる
外部での連絡や支払いを求めていないかサービス外での直接のやり取りを求める募集は、規約違反やトラブルにつながる

仕事の探し方全般はWebデザイナーの案件獲得でも紹介しています。

採用されやすい提案文の書き方

提案文では、自己紹介よりも、クライアントの目的を理解していることを伝えるのが大切です。募集文を読み込み、何のためのデザインなのかを自分の言葉で書きましょう。たとえば次のような構成が考えられます。

伝えること例文
目的の理解〇〇の新商品のバナー制作について、△△の層に向けて目を引くデザインが必要と理解しました。
根拠となる作品参考として、似た目的で制作した作品をポートフォリオに掲載しています。
納期と対応範囲〇日までに初稿を提出し、修正は〇回まで対応できます。

このように、目的の理解、根拠となる作品、納期と対応範囲をはっきり書くと、クライアントは依頼した後の流れを想像しやすくなります。できないことや未経験の作業を、できるように見せるのは避けましょう。

テンプレートをそのまま使い回した提案文は、クライアントに見抜かれやすいものです。提案文の冒頭で案件名や課題を具体的に引用して、募集をしっかり読んだことを伝え、自分ならこう解決するという考えを示しましょう。以前、〇〇の業界のサイトを調べた際に、〇〇という傾向があった、のように、少しでも役立つ情報を添えるのも一つの方法です。この人は自分の案件を真剣に考えてくれていると感じてもらえることが、採用につながります。

連絡の早さも、技術と同じように見られることがあります。返信が早いと、仕事への意欲が高い、困ったときもすぐ連絡が取れそうだという安心感につながります。対応できない時間帯がある場合は、あらかじめプロフィールに書いておくと、クライアントとの行き違いを防げます。

受注から納品までの流れと気をつけること

プロジェクト形式の固定報酬制で受注した場合、おおむね次の流れで進みます。各段階で確認しておきたいことも押さえておきましょう。

段階気をつけること
契約の条件をすり合わせる作業範囲、納期、修正の回数、納品するファイルの形式を文章で確認し、メッセージに残しておく
仮払いを確認するクライアントの仮払いが済んだことを確かめてから作業を始める
制作と途中確認方向性の違いを早めに見つけるため、ラフや初稿の段階で一度確認してもらう
納品と検収クライアントが成果物を確認し、検収が終わると報酬が支払われる
取引の完了期限どおりの納品と丁寧なやり取りを積み重ねることが、次の受注につながる

途中で条件が変わった場合は、追加の作業内容と報酬をあらためて合意してから進めると、認識のずれによるトラブルを防げます。

初心者が陥りやすい失敗

実績づくりを急ぐあまり、次のような失敗をしてしまうことがあります。事前に知っておけば避けられるものばかりです。

失敗避けるための考え方
手数料を考えずに極端に安く受けるシステム利用料と振込手数料を引いた手取りと、かかる時間から、自分の時給を計算してから応募する
作業範囲があいまいなまま始める修正の回数や追加作業の扱いを、作業前に確認しておく
同時にいくつもの案件を抱える最初は1件ずつ丁寧に納品し、自分の作業ペースをつかむ
他人の素材や作品を無断で使う写真やフォント、イラストは利用条件を確認し、商用利用できるものを選ぶ
返信が遅れて信頼を失う連絡できる時間帯をプロフィールや提案文に書き、遅れる場合は早めに伝える

立場によって、つまずきやすい点も変わります。よくある例と改善の方向は次のとおりです。

立場つまずきやすいこと改善の方向
副業の会社員本業の忙しさから返信が遅れ、信頼を失うスマートフォンで通知を確認できるようにし、無理な納期は事前に相談しておく
子育て中の人初心者なのでご迷惑をかけるかもしれない、と自信のなさが文面に出てしまう生活者の目線を生かしたデザインができるなど、自分の立場を強みに変えて伝える
デザインを学ぶ学生自分が作りたいものを優先し、クライアントの目的を後回しにする競合を調べ、なぜそのデザインが目的の達成に役立つのかを説明できるようにする
転職活動中の人実績づくりを急ぎ、評価の低いクライアントの案件まで受けてしまう受ける案件の業種やテイストをある程度絞り、一貫性のある実績として見せられるようにする

コンペ形式で注意したいこと

コンペ形式は実務経験がなくても参加しやすい一方で、採用されなければ報酬は発生しません。また、利用規約では、クライアントが有料のオプションを使っていない場合、提出された成果物はサービス上で公開されると定められています。

著作権については、譲渡などの手続きがない限り作成者に残るとされていますが、当事者間で別の合意がある場合はそちらが優先されます。採用されなかった作品を自分のポートフォリオに載せたい場合は、募集時の条件や規約を確認し、必要に応じてクライアントの了承を得てから使うようにしましょう。

コンペ形式は、提出したデザインの内容で判断されるため、実績がない段階でも挑戦しやすい形式です。採用されなくても、真剣に作ったデザインは練習の成果になります。また、最初のうちは利益よりも、範囲の小さな案件を丁寧に仕上げて評価を集めることを優先すると、その後の依頼につながりやすくなります。

規約で禁止されていることと注意点

クラウドワークスの利用規約では、サービスで知り合った相手と、サービスを通さずに直接契約することが禁止されています。報酬をサービス外で直接受け取ることも禁止です。違反した場合は、本来発生した手数料に相当する額と100万円のいずれか高い額を違約金として支払う定めがあります。

連絡も原則としてサービス内のメッセージで行うこととされています。クライアントから外部のチャットツールへの移動や直接の支払いを提案された場合は、応じる前に規約を確認しましょう。規約や手数料は改定されることがあるため、利用する前に公式サイトで最新の内容を確かめておくと安心です。

テストと称して、極端に低い報酬で本番用のデザインを作らせようとする募集にも注意が必要です。作業範囲に見合わないと感じた場合は、応募を見送る判断も大切です。

また、2024年11月に施行されたフリーランス法により、発注者が事業者である場合などは、業務の内容や報酬の額、支払期日といった取引条件を明示することが求められています。条件があいまいなまま作業を求められたり、報酬の支払いで困ったりしたときは、国の委託事業であるフリーランス・トラブル110番に無料で相談できます。

報酬を受け取ったら税金も確認する

会社員が副業でクラウドワークスを使う場合、国税庁の給与所得者で確定申告が必要な人によると、給与を1か所から受けていて、給与以外の所得が年間20万円以下であれば、原則として所得税の確定申告は不要です。ただし、この場合も住民税の申告は必要になることがあります。所得は報酬から経費を差し引いた金額で考えるため、システム利用料やツール代などの記録を残しておきましょう。

手続きの流れはWebデザイナーの確定申告で解説しています。副業として始める人は、Webデザイナーの副業もあわせて確認しておくと、勤務先のルールとの両立を考えやすくなります。

今日から始めたい行動

知識を得るだけでなく、小さな行動に移すことが大切です。今日から取り組めることを一覧にすると、次のとおりです。

行動ポイント
自分のスキルとできることを書き出すバナーが作れる、配色の知識がある、レスポンシブのコーディングができるなど、今の自分にできることを背伸びせずに整理する
取り組めそうな案件を探して保存するWebデザインの案件を検索し、自分のレベルで取り組めそうな募集を集めて眺めると、求められるスキルや相場の感覚がつかめてくる
案件を確認する時間を習慣にする新しい案件の確認、提案文の作成、コンペ用の制作などにあてる時間を、無理のない範囲で決めておく
プロフィールの項目を埋める強み、使えるツール、連絡が取りやすい時間帯、作品をそろえておく

実績を次の仕事につなげる方法

納品が終わったら、クライアントの了承を得たうえで、制作物をポートフォリオに追加しましょう。公開できない案件でも、担当した作業の範囲や工夫した点を文章で整理しておくと、次の提案文で使えます。

一度仕事をしたクライアントには、継続の依頼につながる提案をしてみるのもよい方法です。たとえば、今回の〇〇に合わせてSNS用の画像のテンプレートも作れること、定期的な〇〇の更新も相談に乗れることを伝えると、次の仕事を考えてもらうきっかけになります。新しいクライアントとの出会いの窓口としてクラウドワークスを使い、安定した仕事は継続の依頼から得るという考え方もあります。

手数料や価格競争を考えると、クラウドワークスだけで長く続けるよりも、実績を足がかりにして、紹介による直接の契約や、Web制作会社への転職など、次の段階へ進むことも視野に入れておきましょう。制作会社などへの転職を考える場合は、Webデザイナーへの転職で進め方を解説しています。デザインやクリエイティブの職種に詳しい転職支援を検討する場合は、マスメディアンの評判を紹介した記事も参考にしてください。取り扱う職種や求人の範囲は、公式の情報と面談で確認してください。

実績が増えてきたら、得意な分野を絞り、作業範囲の広い案件や継続案件に挑戦していきましょう。単価の上げ方はWebデザイナーの高単価案件で、独立を考える場合はWebデザイナーのフリーランスで詳しく解説しています。

Webデザイナーがクラウドワークスで実績を作るときは、仕組みと規約を理解し、仮払いを確認してから作業する、範囲の明確な案件から始める、という基本を守ることが、安心して経験を積むための近道です。

著者情報

アラサー既婚子持ちのデジタルマーケター「T.I」です。
デザイン,コーディング,ライティング,seo,広告運用,sns運用の全てを担当しています。
大学卒業後、新卒の就活でやらかし、新卒を捨ててベンチャーで未経験のwebライターのアルバイトとしてキャリアをスタートして現在はプライム市場上場の企業でWebマーケター(正社員)として働いています。
未経験なりの悩みもわかるつもりなので、皆さんの力に少しでも役に立てるように情報を提供します。

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